【マザーズコーチ体験講座】

「お母さんに楽になってもらいたい!」

普段、こんなことを思ったり考えたりしていませんか?

  • 子どもを叱ってばかりで自己嫌悪に陥っている
  • 子育ての自分軸が持てない
  • いつもイライラしてしまう
  • どこに相談したらいいかわからず1人で悩んでいる
  • そんな自分がイヤになる
  • 叱った後で言い過ぎたと反省する
  • ほかのお子さんに比べてうちの子は…と情けなくなる
  • 自分が良い親でないから、子どもにすまない気持ちだ
  • この子はこのままではいけない、私が何とかしないと
  • 子どもの自己肯定感が低いのは私のせいじゃないか…

そんなお母さんが少しでも楽になって欲しいという想いで、私がこれまでに得た考え方やモノのとらえ方をお伝えしています。

はじめまして、マザーズコーチ・ジャパン認定コーチの三浦です。

マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ 三浦 靖司
マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ 三浦 靖司

私も以前は、生徒が自分勝手な行動をするとイラッとして怒ってしまい、自己嫌悪に陥ることがありました。

部下に対しても指示に従わないと「何でできないんだ?」「何を考えているんだ!」と怒鳴ったりしていました。

お母さんには正論ばかり、まるで説教をするような言い方で怒らせてしまうことがありました。

それが、マザーズコーチングを知ってからは考え方がガラリと変りました。

生徒に対して、忙しくても手を止め、笑顔で目を見て身体を向けてしっかり話を聞くようになり、できない事も受け入れる事ができるようになりました。

勉強も強制せず、相談しながら進めるようになり、どうしても叱らなければいけない場面では、否定された気持ちにならないように問いかけて気づきを与えることができるようになりました。

部下に対しても得意分野の仕事を任せる事ができるようになり、個々の良い所を伝えたり、ねぎらいの言葉も自然に出るようになりました。

お母さんからも以前にも増して相談を受けるようになり、クレームもなくなりました。

子どものことを丸投げにするお母さんも極端に減りました。

お母さんは仕事や家事、子育てなど常に忙しく大変な毎日だと思います。

「お母さんに楽になってほしい」

子育てを楽しみ、一緒に子供の笑顔と未来を作っていきましょう。

「マザーズコーチが大切にしている4つの考え方」

(1)人は無限の可能性を持っている
きっとできる!必ずできる!人の無限の可能性を心の底から信じて関わっていきます。
(2)答えや能力はその人の中にある
その人の中にある答えを引き出すように関わっていきます。
(3)自立へ向けて能力や答えを引き出し、行動促進させる
能力を引き出し、行動を促すように関わっていきます。
(4)自らも成長し続ける
進化・成長・チャレンジしていく事を選択して生きていきます。

子育てをもっと楽しく!

お母さんが笑顔になると家庭が平和になります。

子育てをもっと楽しんでほしい。

そして、ご両親の笑顔はもちろん子供たちの笑顔も見たい。

そんな想いで活動しています。

馬車(Coach)の語源…

コーチングという言葉は、コーチ(coach:馬車)が語源です。

大切なあなたを、あなたが行きたい所まで馬車で送り届ける。

同じように、家庭が明るく、子育てが楽しくなるようにお手伝いをすることが、マザーズコーチであるわたしの役目です。

マザーズコーチについてはホームページもご覧ください。

マザーズコーチ・ジャパンホームページ ~自分のよさを活かしたお母さんになろう~

もっと子育てを楽しんで、一緒に子どもたちの笑顔を作っていきましょう!

「子どもの自己肯定感を高める方法」が具体的なコミュニケーションスキルとともに学べます。

子育てでお悩み中のお母さんの心が軽くなる講座を行っています。

体験講座

90分 3,240円

1名~10名程度の講座です。大人数の場合はご相談承ります。

幼稚園、保育園や学校にて保護者や先生向けの出張講座も行っております。

詳しくはお気軽にご相談ください。

マザーズコーチ個人セッション及びストレングスファインダーウェブ診断も承ります。

プロフィール

三浦 靖司(みうら やすし)

内閣府認定NPO法人 マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ

※日本初の男性マザーズコーチです。

九州親ともの会 代表

個別指導学習塾スクールIE原田校 教室長

体験者の声

保育園の副園長さんから頂いた感想です。

マザーズコーチ体験講座を受けてみて

《感じたこと》

  • 職場の雰囲気が良い方向に変わった。
  • 職員同士の関係も良くなった。
  • 職員が子どもに対してきつい口調で叱る事が減った。
  • 子どもと一人の人として関われるようになった。
  • 認めると子どもが満足そうな表情をする。
  • 何度声掛けをしてもいつも着替えをポイポイ散らかしていた子に、短い言葉で伝えながら1つずつ一緒に着替えをすると、次の日何も言わなくても自分で散らかさずに着替えをしていた。
  • 手を止めて話を聞くことを意識することで、自分が今まで何かをしながら子どもの話を聞いたり話をしたりしていたことに気付いた。

《聞いた話》

  • 気持ちがスッキリした。
  • 他の人にも受けてほしいと思った。
  • 自分の保育の方向性が見えて良かった。
  • 自分が変われた。
  • 子どもが前以上に愛しく感じるようになった。
  • 子どもが落ち着いた。
  • ためになった。